新年あけましておめでとうございます
健康管理課に続き、1月は総務課が担当いたします
皆様、当院へ足を運ばれる際、病院の外装の変化にお気づきになりましたでしょうか
2025年7月21日~2026年1月7日まで外装工事を実施しておりました。
外装がクリーム色から・・・

・・・ベージュ色に


落ち着いた装いとなり、夜には屋上の病院看板がライトアップされます


引き続き、ご来院の皆様がより快適にご利用いただけますよう、総務課一同努めて参ります。
本年もよろしくお願いいたします
新年あけましておめでとうございます
健康管理課に続き、1月は総務課が担当いたします
皆様、当院へ足を運ばれる際、病院の外装の変化にお気づきになりましたでしょうか
2025年7月21日~2026年1月7日まで外装工事を実施しておりました。
外装がクリーム色から・・・

・・・ベージュ色に


落ち着いた装いとなり、夜には屋上の病院看板がライトアップされます


引き続き、ご来院の皆様がより快適にご利用いただけますよう、総務課一同努めて参ります。
本年もよろしくお願いいたします
皆様、新年明けましておめでとうございます

新年最初の投稿は、健康管理課が担当致します
寒い日が続きますが、体調はいかがですか?
新型コロナワクチンの予防接種ですが、
1月31日で市の補助が終わってしまいます

当院で接種していただけるのは
平日11:00~12:00の間、
1月30日までとなっております

予約制になりますので、
048-953-1382(直通)
までご連絡くださいませ
2026年も健康を意識して元気に過ごしましょう

また、1年に1度の人間ドックや健康診断のご受診がまだの方も
ご予約お待ちしております
寒い日が続き、全国でもインフルエンザの感染が拡大してきておりますが
皆さんインフルエンザの予防接種はお済みでしょうか❓❓
当院でも、先月よりインフルエンザ予防接種を開始しております
平日16時より予約制で行っております。
下記専用サイトからご予約が可能です💻
👇
また、インターネット環境が整っていない方や、ご自身でのご予約に不安な方は、お電話での代行予約も可能です

電話予約対応可能な時間帯は、平日14時~17時30分の間、当院の代表番号へご連絡お願いします。
:048-953-1321
かかりつけの患者様で、診療予約がある場合は、診察当日の接種も対応可能です。
その際は、受付までご相談下さい
11月現在、ワクチンの在庫もまだまだ余裕がございますので、
接種がまだの方はご検討をお願い致します
残りの2025年、インフルエンザウイルスに負けずに乗り越えましょう

インフルエンザの予防接種に関してご相談やご明点などございましたら、医事課までお気軽にお問い合わせください
先日、AMG大運動会が開催されました!
大縄跳び、玉入れ、綱引き、リレーの4種目の順位で総合優勝が決まります!
去年Cブロックで優勝!今年は昇格し、Bブロックでの優勝目指して昼休憩の時間や退勤後に集まり練習してきました!
結果は、、
Bブロック総合優勝しました!
大縄跳びはAMGグループ内でも1番の好成績だったそうです👏🏻


雨が降ったり止んだりのお天気でしたが、楽しい1日になりました
キッチンカーも出店していてクレープや焼き芋、から揚げなどが人気でした!

来年はAブロックに昇格します!強敵揃いのブロックでも良い成績が残せるよう頑張ります!!
今年もノーベル賞の発表の時期になりました。今年は日本人が2分野で受賞され、とてもおめでたいニュースです。
過去には、抗寄生虫薬の開発や免疫チェックポイントの発見など、ノーベル賞に関連する研究が新しい薬の発見につながってきました。
今年の生理学・医学賞では、「制御性T細胞(Treg)」の研究が評価されました。すでに使われている薬の中にも、間接的にこのT細胞に働きかけ、補助的な効果をもたらすものがあります。今後は、Tregをメインターゲットとした新しい薬の登場が期待されており、治療の幅がさらに広がりそうです。
化学賞では「多孔性有機金属錯体(MOF)」が受賞しました。MOFは物質を選んで吸着する性質を持つ多孔性材料で、薬への応用も期待されています。たとえば、従来の吸着薬やドラッグデリバリー(DDS)システムの補助として利用される可能性があります。MOFを応用することで、薬を体内でゆっくり放出したり、特定の物質を効率よく捕まえたりする仕組みをより柔軟に設計できると考えられています。今後研究がさらに進めば、こうした応用が現実の薬に反映される日も期待できそうです。
また、物理学賞では「巨視的量子トンネル効果」の発見が評価されました。この量子現象自体が直接薬に作用するわけではありませんが、量子コンピューターへの応用が進められています。新薬候補の探索など膨大な計算が必要な場面で、将来的に役立つ可能性があります。
過去から現在、そして未来の医療や薬の発展に、ノーベル賞の研究がさまざまな形で関わっていることを感じます。これからもノーベル賞には目が離せません。